琉球コーラ
以前、沖縄物産店で見かけて、話のネタということで購入しようかどうか迷った商品。コカ・コーラ派の自分としては、チープな味を安易に予想できる商品に対して、「沖縄物産」という付加価値を付けただけで正規の1.5倍の値段で売られているものに手を出す気にはなれませんでした。
以前、沖縄物産店で見かけて、話のネタということで購入しようかどうか迷った商品。コカ・コーラ派の自分としては、チープな味を安易に予想できる商品に対して、「沖縄物産」という付加価値を付けただけで正規の1.5倍の値段で売られているものに手を出す気にはなれませんでした。
先日、冬瓜(しぶい)をおすそ分けして頂きました。
三枚肉や豚足、昆布と煮込むのが定番ですが、シンプルな鰹出汁を活かしたいなと思い、やってみたらやっぱり美味しかったアレンジレシピを紹介します。まぁ、アレンジといえるほどでもございませんが。
二度目の沖縄転勤です。
今週は泊漁港のマグロ食堂で真鯛のバター焼き、イカスミ汁が紹介されていました。特に魚はとりあえず油で揚げちゃうという印象の強い沖縄県民ですが、意外にバターも使います。それもまた、メタボ県民を増やしている一因なんでしょうね。
はるみさんはOTVではなく、琉球放送の女子アナに。でも、女子アナ編は次回です。ビーチでの水着シーンもあるみたい。
内容は以前紹介した、『癒しの島、沖縄の真実』の続編といった色合いが濃いです。前書では触れることのできなかった内容等、補間されている感じです。
それ以上でもそれ以下でもないのですが、2冊セットで通して読むほうがいいと思います。
刺激的なタイトルです。
軽いタッチの沖縄ネタ本か、はたまた「基地問題とかウザイ」とか思っているアンチ沖縄か。サラっと一部を流し読みしてみると、特に基地問題とは関係ない様子。
全体として、沖縄を愛してはいるが、自身の学歴等のコンプレックスを棚上げしてツッパった視点でしか見えていない内容の浅いコラムです。
要するに、著者自身のスタイルに見合うだけの裏付けや論理性、知識や経験の深さ及び視野の広さが微塵も感じられないので、吠えているだけにしか感じられないんですね。
文章も攻撃的で投げっぱなしで幼稚なので、個人的には得るものも何も無いし、読む価値なしでした。
この著者が好きな方は気分を害したかもしれませんが、個人的な意見なのでご了承ください。
前半が終了した際にも感想を書きましたが、先週、とうとうドラマが最終回となりました。録画設定のミスで先週放送分を観ることができませんでした。その為再放送を録画して本日観ましたので、遅ればせながらその感想を。
偉そうなことも書いていますが、個人的な感想ですので、気を悪くした方がいらっしゃいましたら申し訳ございません。
本土で基地問題が持ち上げられていたのもつい最近のことなのですが、遠い昔のように感じます。「癒しの島」とか「リゾート」という表面的なイメージばかりが先行し、本土の人間はなかなか沖縄県内の実態について知る機会がありません。
内容は金沢出身で琉球新報の元記者である著者が、米軍統治下時代からの沖縄の様子を政治面、経済面、文化面からの視点で綴る社会派レポートです。